事例紹介
「CO3コアサービスの連携で最適なソリューションをスピーディに提供できます」
一言に「デジタルコンテンツ販売を始めよう」と思っても、考えなければいけないことは沢山あります。
サイトの設計構築から、コンテンツのデジタル化(エンコード)、デジタル著作権管理(DRM)、課金決済、配信インフラ、売上げレベニューの配分など。
初期構築から、開発、運用までトータル的にサポートできるのがCO3デジタルコンテンツ販売ソリューションです。 CO3コアサービスの連携で、お客様のニーズに合わせたサービス構築が可能です。
また、デジタルコンテンツ以外の販売シーンでも、オンラインサインアップやキャンペーン認証サービスなど、CO3コアサービスを利用することでスピーディに対応可能です。
一般的なデジタルコンテンツ販売は、そのコンテンツの特性にもよりますが、安定収益を確保しやすいサブスクリプションモデル、あるいは、単品利用ニーズに答えるPPVモデルという2つのケースに別れます。
こちらの事例では、その両方を兼ねたモデルをご紹介しましょう。
ユーザーは見たり聴いたりした分だけの料金を支払う形 + より多くのコンテンツを見たければ、サブスクリプションに登録するという、柔軟な選択を与えるサービスを展開することができます。
こちらのデジタルコンテンツ販売の事例では、上記とは少し異なった、ポイント販売制での事例をご紹介しましょう。 ポイント販売制とは、ユーザーはサイト内での専用通貨である「ポイント」を先に購入していただき、それを消費してコンテンツの視聴を行うことができるモデルです。
特徴としては、ポイントを集中管理できるため、購入、消費、取消しフローを簡素化できること。
また、新たな決済手段を比較的簡単に追加できることができます。
ポイントを運用をする上での、いくつかの注意事項が必要ですが、ユーザーリピート率がよい魅力的なサービスを展開することができます。
エンドユーザーの登録申請や、注文をFAXで対応していたりしませんか?
CO3オンラインサインアップ&オーダーフォームを使えば、オンラインでの情報登録を実現できます。
セキュリティの確保はもちろん、申請フォームの入力チェックや、必須事項の確認もでき、ペーパーレス化による事務作業の負荷を下げることもできるでしょう。
さらに、CO3コアサービスと連動することで、この申請フォームに課金決済と個人情報管理を連携することも容易です。
オンラインでの資格試験の申し込みや、会員エントリーに威力を発揮する、このオーダーフォームの仕組みとは?
